請求書メーカー

宛先と案件

既定は翌月末

品目

最後の行で Enter を押しても追加できます

計算設定

個人への報酬から差し引かれる所得税(10.21%、100万円を超える部分は20.42%)を、 税抜金額をもとに計算します。差引後の「お振込金額」が請求書に追加されます。

備考

発行者情報

入力した内容は自動で保存され、他のツールを開いたときにも読み込まれます。

銀行名・支店名・口座種別・口座番号・口座名義を改行で入力してください。

合計 ¥0
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請求書メーカーについて

納品後に送る請求書を作成できる無料ツールです。インボイス登録番号・振込先・源泉徴収に対応しており、見積書メーカーで作成した内容をそのまま引き継げます。印刷とPDF保存に対応し、入力内容は外部に送信されません。

特長

見積書からそのまま引き継げる
「見積書から引き継ぐ」を押すと、宛先・件名・品目・計算設定を取り込みます。請求番号や支払期限は請求書側のものが保たれるため、日付が混ざる心配がありません。
振込先を独立した枠で表示
請求書で最も問い合わせが発生する振込先は、本文に埋め込まず罫線で囲んで表示します。一度入力すれば次回以降は自動で入ります。
支払期限の初期値は翌月末
月末締め翌月末払いという日本の商習慣に合わせています。月末日は自動で計算されるため、2月やうるう年でもずれません。

使い方

  1. 「見積書から引き継ぐ」を押すか、宛名・案件名を直接入力します。
  2. 発行日とお支払期限を確認します。初期値は翌月末です。
  3. 発行者情報に振込先を入力します。次回以降は自動で読み込まれます。
  4. 「印刷 / PDF保存」を押し、印刷ダイアログから「PDFに保存」を選びます。

よくある質問

請求書に振込手数料の負担者を書くべきですか
本ツールでは「振込手数料は貴社にてご負担をお願いいたします」という一文を自動で入れています。相手方との取り決めが異なる場合は、備考欄で補足してください。
インボイス制度の要件を満たしていますか
登録番号、取引年月日、税率ごとに区分した合計額、税率ごとの消費税額という記載事項に対応しています。ただし制度の適用可否はご自身の登録状況によります。
源泉徴収額はどの金額を基準に計算されますか
消費税を除いた税抜金額を基準にしています。消費税額を明確に区分して記載している場合、消費税は源泉徴収の対象外として扱えるためです。

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